11/5 副館長代理補佐

今日の稽古
準備運動
四股
転換 150回
(前回先生に指摘を受け顔を残す様に注意しました。)

推手・・・相手の軸に押し込む様に
エンドレス一教・・・同じ軌道でゆっくりと
一教・・・同じ様に、力まない様に
二教・・・手首の回転に気を取られない様に

側面入り身(3パターン)
足をクロスさせる・・・一人よがりにならない様に
真下に落とす・・・力みすぎて手で引かない
正中線上に入る・・・ぶつかるのではなく、入り込む

今日の反省事項

推手
力みが入ると肩が辛くなる。
圧力を感じる事

エンドレス一教
力みが入らない場所で相手を制する場所を探す。
柔軟運動にならない様に

一教
エンドレス一教の軌道で行っていない。
力まない。慌てない。

二教
手首を急いで取りに行かない。
極める方向に注意

入り身
力まない。軸を斜めにしない。ちゃんと相手を崩す。

稽古後稽古
さて、ここからはマニアックな稽古です。
エンドレス一教を復習したのち、一教返し。
腰が残っている時に返すのかと思っていたら、完全に極っている状態から肩から先生が抜いてました。
(ーー;)
なぜ、あの動きができるのでしょう?
少し体を動かして肩を肩甲骨から動かす?
ん〜先生のように「クニュッ」といかない。

片手をもたれたときに力がぶつからないようにしているときに悶々としている日拳T君が・・・
あら〜Noriさんと同じ顔
悶々教の仲間入りですね。

日拳T君に片手をもたれたときに腋下からまわすようにすると感覚が丸わかりのようです。
先生のようにもたれる前にできるように反復練習しなくては・・・
先が長い・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください