10月30日 東京けい古日誌(UKi)

【原文のまま載せます】

今回のけい古日誌は、UKiが務めさせてもらいます。よろしくお願いします。
今日は館長と一緒に東京の修武館で田中先生のけい古に参加しました。けい古では主にもろ手取りの技をしました。
子供と大人でけい古していましたが、ぼくは大人の方に入りました。
二教でのポイントは「先の方に手をそえる」だったので、その通りやってみるとよく分かり、よくできました。田中先生からも「上手になったね」とほめていただき、とてもうれしかったです。
最後の方で子供のけいこをしている大人の人から「ちょっと来て」と言われたので、子供の組に行きました。
子供のけい古は、基本的な技(一教、二教、天地投げ)をやっていました。名古屋とは違い、大人と子供が同じ技をやるわけではなく、大人は大人の技、子供は子供の技をやっていました。
けい古が終わってからは、みんなで昼ご飯(カレー)を食べに行きました。カレーの種類はいろいろあり、ナンもありました。僕はナンとチキンカレーを食べました。
今回のけい古ではもろ手取りの二教のポイント、感覚がつかめました。
これで今回のけい古日誌は終わります。けい古レポート東京編、UKiが務めさせていただきました。
田中先生、修武館のみなさん、館長、ありがとうございました。

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